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ウィンターサボリー (0.2g) 有機種子・固定種


豆料理をひきたてるハーブ

特徴
辛みとほろ苦さあわせ持ち、豆料理の味を引き立てます。
ヨーロッパでは「豆のハーブ」と呼ばれ、様々な豆料理に使用される地中海原産のハーブです。
肉や魚料理、ビネガー・オイル・お酒の香りづけにも使用されます。
日当たりを好みますが、半日陰でも育ち、草丈10〜60cmに育ちます。


楽しみ方
ポテトサラダ、ホワイトソース、マッシュルームとも相性抜群です。
豆の味を引き立てるハーブとしてよく使用されます。
また、鶏肉やシチメンチョウなどの、あっさりしたお肉とよく合います。
若葉は料理の飾りつけとして、スープやソーセージに添えて。
生葉や、乾燥葉を漬け込んで作るビネガーにもおすすめ!
調理時間が長いと香りが飛びやすいので、調理時間を短くするのがポイントです。

商品名 ウィンターサボリー
内容量 0.20g(約420粒)
発芽率 50%
学名 Satureja montana L.
シソ科
タイプ 多年草
補足 この種子は固定種です (F1種ではありません)。



育て方

種まき ポットに種を3〜4粒まき (セルトレー・直播きも可)、本葉2〜3枚で1本に間引きます。
播種適期 4月〜6月、9月〜10月
場所 日当たりがよく(一日6時間以上の日光)、水はけのよい場所
株間 本葉6〜7枚で株間を20〜30cmとって定植します。
定植 本葉6〜7枚で株間を20〜30cmとって定植します。
収穫 収穫開始期の目安は種まきから60〜70日からで、葉が伸びればいつでも収穫できます。
コンパニオンプランツ 豆類やバラ(豆に対してはマメゾウムシ、バラのうどんこ病を予防する)。
栽培アドバイス 2年目以降は、春先に挿し木をして増やすこともできます。


安心にこだわった有機の種から栽培できます。


GFPサステイナビリティ基準株式会社グリーンフィールドプロジェクトは、GFPサステイナビリティ基準を設け、種子が有機栽培で生産され、無化学消毒であることを独自に確認しています。有機JAS規格では種子が認証対象外のため、独自基準で有機種子の普及を目指しています。




販売価格 345円(内税)
型番 A078-10